【ADSJが教えること】

ADSJはただダンスを習う場所ではなくダンスを通してADSJ独自の教育を子ども達に行っていきます。

挨拶・返事

スタジオ内にいるインストラクターやスタッフが子供達のお手本になって教えていきます。
たくさんの人達がいるADSJのような習い事の環境だからこそ、一つ一つの言葉を大切にして指導していきます。
誰に対しても会った時に自分からあいさつをすること教えていきます。

 

時間の管理

子供に時間管理をさせるのはとても大変です。
ADSJでは、時間管理について教える際にレッスンの始まりの時間、そして終わりの時間をしっかりと教える。
そして、レッスン内の今日「やらなくてはいけないこと」「自分たちがやりたいこと」を教えていきます。

予習と復習を身に着けさせる

子供に考えさせる という時間管理と似た指導方法をとります。レッスンの始まりに、先週何をやったか、レッスンの終わりに何を今日はやったか、一人一人に聞いていきます。
また、レッスンだけでなく、スタジオに来たら何を一番最初にするか(挨拶)、先週友達になった子の名前は、など質問をして子供達に考える時間を作ることで復習を自然と行っていきます。

思いやり


思いやりの心、優しさを育む、これはADSJ内にいる周りの生徒とコミュニケーションをとりながら、他の子を応援する、気にかけさせることを通して教えていきます。

目標を持たせる、全力でやる習慣、チャレンジ精神

目標を持たせる→全力でやる→新しい目標を持たせる…という循環ができれば、次はこれができるようになりたいという子供自身でチャレンジ精神が出てきます。そのチャレンジ精神をぶつける場所が発表会やスタジオ外でADSJが用意する環境であると考えています。

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